おそうじノート始めます。私の大事な人たちにお掃除やとして伝えたいこと書いていこうと思います。

お掃除は家庭の中でお手伝いをしながらとか、親や家族がしていることを環境として与えられて身につけていくのが良いな。

大家族の忙しさの中で食べるこはとても大事にしたけれど、お掃除のこと

子供達に伝えることができなかった。

自分に知恵も、知識も少なかったからです。

今、掃除やとして毎日仕事をし、お掃除を伝える講座をしながら

あっ!

自分の子供に伝えていない!

と、気がついた。

 

ぐらんまになってからは大切な人達に何かを残したいと思ったのだけど

残念?なことにお金も土地も、ましてや株券なんてのも持ってないから

たくさんの職人さんや経験から学んだお掃除のこつ残そうと思います。

人が動くところに必ずお掃除が必要になります。人がいなくてもお掃除が必要になります。

 

楽しいイベントやお祭りの後や途中でゴミを集めていたりお掃除をしている姿が見られます。

ディズニーシーでのカストーディアルキャストのお掃除のパフォーマンスには感動したな。

お掃除が行き届いているから楽しいし

飲食店はお掃除が汚いとおいしさ半減してしまうこともある。

最近空き家が多くなってきたことが社会問題になっているけど家はさみしがり屋なんじゃないかと思う。

人の出入りがない家は空気が動かないから、ドンドン劣化が進むし人が入って掃除することが必要だと思う。

元気に過ごすには

改めて思う

お掃除するって大事なことだね!

 

 

 

お掃除生前整理の講師仲間とトイレの神様にご挨拶してきました。

岐阜県から、富山に研修を受けに来た講師仲間と、高岡の町を観光してきました。午後4時過ぎからの観光でしたが、それなりに楽しめました。

高岡瑞龍寺

高岡駅瑞龍寺口からから車で5分足らず。近いです。

曹洞宗の寺院で国宝に指定されています。加賀藩二代目藩主前田利長公の菩提を弔うために、建立されました。

 

お掃除も仕事にしている私たち トイレの神様にご挨拶してお札を受けてきました。

家のトイレの目より高い位置に南側向きで貼りました。北向きには貼らない方がよいそうです。

もちろん、神様はきれいにお掃除されたところがお好きですから、しっかりお掃除したいと思います。

トイレの神様

高岡大仏

銅器の町高岡の鋳造技術で造られた大仏様なかなかハンサムです。

この後古城公園も散歩しながら、久しぶりのおしゃべりを楽しめました。

お掃除やお片付け生前整理で私たちができること、これからも力を借りながら、楽しくやっていきたいと、またまた、元気もらいました。

建築現場の職人さんの腰袋の中にはいろんなものが入ってて、コックピット持ち歩きのようです。

3階建ての建物の改装現場では、いろんな職種の職人さんに出会います。

その職人さんたちの腰袋がとても格好良く面白かったのでで、写真を撮らせてもらいました。

若い女の子が声をかけるときっと照れたりするのでしょうが、そこは、おばさん力発揮!

建築現場の職人さんたちは一見近寄りがたいような気がしてたのですが、声をかけるととても親切で、優しい!

パート①クロス屋さん

クロスやさんのは量が多くて重そうですが、

なかなかハンサムな二人です。

腰に付けていればすぐに取り出せて作業もはかどります。タイミングよく道具が取り出せるので息の合った仕事ができます。

ブログに書くことも快く承諾してくれました。

仕事の合間の息抜き、楽しませてもらいました。

次はあの方です。