お正月の準備に、蓬莱はかかせません。

こんなことあったよ

神棚に新しい蓬莱を切り絵で準備するのも、

お正月を迎えるために欠かせないことです。

今年も町の女性会の講習会でもつくってきました。

切り絵の先生は林栄美子さんです。

温かなお人柄に福を感じます。

材料も図案も道具も準備してもらって

ちゃんと神社でお清めしてくださってます。

私は、切り絵をするだけです。

多少図案とずれてもなかなかの仕上がりに満足です。

以前は墨で書いてあるものを貼っていたのですが

この頃は自分で切り絵したものにしています。

来年のえとのねずみを切り絵しながら、

新しい年への切り替えができたり、願いをふくらませたりします。

能登らしいもののひとつですが12月も、あと少し

お正月にむけての準備

これからこれから!

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